ドナルド・トランプさんについて考えること

なんにもしなかったオバマ大統領よりも私(しつこいですがこのブログの管理者は日本の総理大臣とは別人です)は好感を持っています。

もしも本当にオバマさんが核兵器全廃か米国内の銃規制に成功していたら意見は違ったでしょう。でも彼は言うだけ番長だった。

ノーベル平和賞を返納しろよ…

理想の話なら起業家に任せておけばいいんです。そういうリーダーならアメリカにいくらでもいます。それをひとつひとつ現実化させていくことが国家のリーダの役目です。

企業の社長と役目が違うのは出来ないことや、現時点で道筋のわからないことを口で言うだけでは済まないところです。社長はある程度適当な夢を語っておけば、中間管理職が具体的な計画を立てて、労働者が必要なことを順番にこなしていきます。

たぶん、僕の勝手な想像ですが、トランプさんは起業家で社長、それも非常に優秀な方の社長だったのですが、その経験をどう活かせるかと同時に、これまでの仕事と何がどう違うのかを真剣に考えたはずです。

自分で道を切り開いた経験のある人なら新しいことを始める際の共通の作業だと思います。

だから今のところ自分で言った無茶を着実に進めています。まるで後先考えていないかの様な法案も自分に委任された権限において通しています。

安倍総理からも同じ雰囲気や意気込みを感じます。総理は選挙を通して選ばれたのですから、なにも遠慮することなく自分の思うように日本を運営してください。なにが起ころうと責任は国民ひとりひとりが平等にとります。

ただし戦争が起こったら、私は地球の裏側へでも逃げます。絶対に参加しません。日本人であることをを辞めたっていい。

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Author: Shinzo

本ブログ運営者の安倍晋三(Shinzo)と申します。   同姓同名の第90代・第96代・第97代・第98代 日本国内閣総理大臣とは別人です。日本国民であることと、日本と世界の平和だけを切に望むこと以外まったく関係はございません!

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